| 全部知ってるよ〜 投稿者:早漏男爵 投稿日:2008/11/12(Wed) 15:07 No.1579 | |
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私と妻は、23歳で知り合い、25歳で結婚しました。 ここに告白するのは、私の妻のことです。 私達夫婦は同い年です。出会ってから体の関係まで、約半年をかけました。 妻との出会いは、スポーツクラブでした。夏も終わりの8月末にごく普通に出会い、ごく普通に付き合い始め、初日の出を見に行ってはじめて結ばれました。割と古風な女で処女を装い、 「痛がる」振りをしましたが、そんなの判らない男はいないよね。 そこはそれ、初めての男って気になるじゃん。だって、処女を食べたことないんだもん。 私の筆おろしは、20歳のときに6歳上の叔母。その後は、職場の先輩の奥さん達(最高齢でも35歳)。 で、妻の話に戻るけど、おまんこするたびに、処女喪失の状況に迫ってみると、だんだん面白い話に発展したのです。
第1話(1月中旬、ラブホにて) 「22歳のときに付き合っていた男性だった。とても痛かった。出血は凄い量だった。その人とは、もう、付き合っていない。」と告白。これを聞いてもう一発。
第2話(次の週妻の実家にて) その日は、今は義父となったお父さんと酒を飲み、家族全員(両親、妻、弟)酔いつぶれ、夜中に妻の部屋へ。しっかりやった後そっと寝床へ戻ろうとすると隣の部屋(弟の部屋)から、弟のセンズル音が・・・。野郎、聞きながらこいてやがる。 次の日、妻にその話をすると、「高校1年だもの。当たり前なんじゃない。」だって。確かにそのとおり。俺だってそうする。 そんな会話中に妻あての電話。彼女顔真っ赤にして、小声になる。「ピ〜ン!男だ。しかも、初おまんこの」って感じがビンビン。問い詰めるとあっさり白状。いわく「1年ぶりぐらい。 急に声聞きたくなったって。でも、今付き合ってる人居るからって切った。」
第3話(その日の午後) 家に帰ると言って、駅に向かう。頭が痛くて駅付近の喫茶店で休憩。2時間ほどで回復。 彼女に電話してみると弟が出て「買い物に出かけた。」という。ご想像どおり、駅にて彼女を発見、尾行開始。あの頃は、携帯電話なかったもんなぁ。 渋谷で男と合流、そのまま道玄坂方面のラブホへ。あ〜あ、見ちゃった。その足で叔母の家へ行って、一部始終を報告。「結婚してる訳じゃないんだから、責めてはいけない」って。で、 そのまま叔母に2発慰めてもらった。「やっぱり、こっちのが性分に合ってるのかな?」なんて思った。
第4話(2月2日、彼女の誕生日) 新宿でデート。すっかり酔ってタクシーへ。告げた行き先は「道玄坂」。 ラブホの前で彼女震える。酔った勢いで「この前どの部屋だった?」って聞いちゃった。 その夜は、あれやこれやで1発どまり。話が長引くので、彼女の家へお泊りに。
第5話(その夜中) まだ別々の部屋で寝かされていたので、そっと「夜の訪問者」。やっぱり、隣の部屋からは弟のセンズリ声。終わって部屋へ。気持ちが高ぶり1時間ほど寝られない。もう一度「夜の訪問者」。 「あっと驚く為五郎!!」(古!)。先客あり。何だよ、弟とやってやんの。両者当たり前にすっぱだか。でっかい鏡台の前で全部が見えるように座位66スタイル。弟が後ろから姉ちゃ んのおっぱいもみもみ、姉ちゃんは弟のちんぽを自分のおまんこにあてて、入れたり出したりこすったりを二人で鏡見ながら熱演中。
最終話(現在) 1.私達は結婚して25年が過ぎました。 2.義弟は、去年結婚しました。 3.妻と義弟の関係は、いまだに続いています。 4.義弟の筆おろしは当然妻です。そして、それが妻の処女喪失だったそうです。義弟に聞きま した。皆さんの告白と同じく、興味本位の悪ふざけから、一気にやっちまったそうです。 5.妻は、結婚後5回(だと思う。)の不貞をしましたが、最近は弟一本のようです(仕事を辞めたので)。 6.義弟の嫁さんには、まだ話していません。タイミングをみて話すつもりでいますが、今からとても楽しみです。
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